
機(jī)器名稱
解析裝置付萬(wàn)能引張?jiān)囼Y機(jī)
設(shè)置場(chǎng)所
小金井キャンパス4號(hào)館1階115室
機(jī)器の概要(機(jī)器の性能など)
本試験機(jī)は、繊維・フィルム材料の力學(xué)的諸特性(引張り・圧縮・曲げにおける弾性率や強(qiáng)度など)を測(cè)定することができる。最大荷重容量 5 kN(ロードセル5 kN, 100 N, 10 N)、ストローク 690 mm、速度 0.5~1000 mm/min、試験速度精度±0.2%。
機(jī)器の構(gòu)成、型式等
本體、コンソールパネル、記録計(jì)で構(gòu)成されている。型式は、オリエンテック製RTC-1250である。他に、測(cè)定中の溫度を一定にできる恒溫槽((株)メック製、型式TKC-R3T-C)が付屬している。溫度範(fàn)囲は、10℃~270℃である。
測(cè)定、利用対象となる試料名、または研究例
測(cè)定、利用対象となる試料名
繊維材料、フィルム材料
研究例
- Naofumi Naga, Gaku Tsuchiya and Akinori Toyota, “Synthesis and properties of polyethylene and polypropylene containing hydroxylated cyclic units in the main
chain”, Polymer, 47(2), 520-526 (2006). - 林茂吉, 土岐拓史, 林兼芳, 若松和典, 佐藤壽彌, アルミナ水和物を配合したゴムの補(bǔ)強(qiáng)効果と難燃特性, 日本ゴム協(xié)會(huì)誌, 78(11), 424 (2005).
- Characterization for Melt-Spun Fiber of Fluorocarbon Polymer 1.Copolymer of Tetrafluyoroethylene and Hexafluoropropylene Taiko UNO, Yoji WAKAYAMA, Masatoshi TOKITA, Seizo MIYATA, Hirohusa SHIRAI,SEN'I GAKKAISHI, (56), 569-573 (2000).
利用方法
機(jī)器の利用は下記の管理者に連絡(luò)、申し込みの上で利用して下さい。
なお、利用者には原則として消耗品などの費(fèi)用を負(fù)擔(dān)していただきます。